■第26回秋田県公共キャンペーン作品展を開催 〜秋田県屋外広告美術協同組合 本会の機関誌の表紙を飾っている作品の展示会が9月10日(木)〜15日(火)の6日間、秋田駅前のアゴラ広場(仲小路)で開催されました。 本年度のテーマは「創り出す 新たな都市美 サインから 」と題して、秋田県屋外広告美術(協)(石黒征幸理事長)組合員制作の約41点が展示されており、入賞した作品はそれぞれ力強い作品でありました。力作揃いで、年々技能が向上されているようで、評判も上々でした。 ■協同組合横手卸センター恒例の 第15回県南駅伝競走大会が行われる (協)横手卸センター(渡部哲治理事長)主催の第15回県南駅伝競走大会は9月23日(水)の秋分の日、昨年度より13チーム多い95チームの参加によって健脚が競われました。当日は曇りであったが、のち晴れ上がり絶好の大会日和となった。 記録的には昨年に及ばなかったものの過去最多チームの出場と、見物者や応援団が多数駆けつけ、大会を終始盛り上げ、第15回にふさわしい駅伝競走となった。 ■第32回秋田県銘木展示大会開催 〜協同組合秋田県銘木センター
■八幡神社の祭典に富札ナンバーズ 〜能代市柳町商店街振興組合 能代市柳町(商振)(長岡 博理事長)では、9月14日(火)〜15日(水)の2日間に亘り商店街の一角にある八幡神社の祭典に併せて富札ナンバーズを実施している。本年で第5回目を迎えた抽選会は15日夜7時から行われた。生憎の雨で人出が心配されたが、昔なつかしい富札の当り札の呼び声にはそれなりの魅力があり賑わいをみせた。 組合の活性化事業として市の補助を受け、毎年恒例となったイベントとして市民の間に定着している。 ■中央通り「ふれあいまつり」 〜秋田市中央通商店街振興組合 9月26日(土)午前10時〜午後4時30分、通称タマゴ公園(中通三丁目街区公園)で恒例となったイベントが組合(近江 浩太郎理事長)主催で行われました。早くからフリーマーケットが地域住民の方々で賑わっており、会場にはそば、とん汁、だまっこ餅コーナーも開設され終始お客さんがきれることなく品切れが心配されました。その他には食堂マイクロバスにイノシシ肉焼き販売、ホットドック・バナナチョコ販売、野菜・果物の直販が行なわれました。 お昼には弥高太鼓の勇壮な演奏やヤマハミュージックパーテイの演奏、続いて恒例となった商店街ウオークラリーや各種のゲーム大会、そして最大の人気をほこる現金掴み取り大会、一点うん十万円もする豪華商品争奪勝ち残りゲームが行われる等大盛況の「ふれあいまつり」でした。 |